JujuLove

フランス人とうさぎと暮らす日々。異文化とか思った事を描き続けています。

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フランス語と英語のちがいみたいな話

      2016/12/19

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昨日に引き続き調子に乗ってカラーに挑戦してみたよ!

純粋に楽しいキャッキャ(*´∀`) ウフフ

・・・が、疲れる・・・ミギウデガー(>・∀・)ゲッソリ

さてさて、今日は日頃疑問に思っていたJujuの言い回し。

たくさんあるんだけど、その中でも “Cute” の使い方が結構英語圏と

ちがうことに気づいたのでそれを今回ピックアップしてみましたん。

イラストにもあるんだけど、何か相手を思いやってした行動

(傘を持ってきた、食べ物にゴミがつかないよう何かをかぶせてあげた・・・事など)

に対して、Jujuは「Oh so cute! Thanks bebe」と言います。

多分英語圏の人だったら「So sweet!」って感じになると思います。

sweetは、やさしいとかナイスとかそういった意味合い。

Jujuに聞いたところ、フランス語にはsweetに該当する言葉がないため、そういう場合は

“c’est mignon”という言葉を使います。

“c’est mignon”は英語のcuteの意味の他に、niceとかsweetの意味もあるらしい。

ただ、それを英語で話すときにどうしてもcuteの方が意味が強いらしく「cute」

いう言い回しになるそうです。c⌒っ゚д゚)っφ メモメモ…

こういうちょっとした違いって面白いなぁ。

やっぱフランス語マスターしたいnya!

✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨✨

今日も読んでくれてありがとうございました!

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 - JujuとSanの日常